徒然

冒険

2014年10月13日

冒険と言うと、文字通り危険を冒すってことですが、子供の頃は来県は無くてもドキドキするような事がいっぱい。

初めてのお店に入ることも、いつもと違う道を行ってみることも、すべてのモノが初めてで、驚きや落胆や緊張がいっぱい。

だから、子供の頃の「時間」は長く感じるのだとか。

 

子供の頃の「時間」は、「冒険と発見の時間」。

 

大人になると、習慣の中で生きる事が多くなるので、冒険や発見がほとんどなくなる。

毎日同じような事の繰り返しをして時間が過ぎていくので、時間がさらっと流れる。

「時間の経つのが早いね」

と言うのは、大人の口癖。

 

どうしても習慣化されてしまう時間ですが、時にはちょっとした冒険もいいもの。

この間、和太鼓の体験に行って来ました。

初めて叩く和太鼓に、かなりワクワク。

 

Taiko

 

 

好きなので聞きに行った事はありますが、自分で叩いて音が出る。

しかも、かなり分厚い音に驚きです。

次の日、筋肉痛になったのも良い経験。

 

今後暫くは、通う予定なのですが、時々はこういう冒険もやってみたいものです☆

よろしければ、一言どうぞ

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