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Macのpages

2014年01月27日

今まではずっとwindowsを使っていて、小説を書く場合はWordを使っていました。別に使いやすかった訳ではなくて、他に使い勝手の良いものが無かっただけです。 今まで使って、使い勝手がいいと思ったのはページメーカー。とい […]continue... »

心が折れる

2014年01月25日

そう。心って折れます。ホントに。今年に入ってから、折れてばっかり。だから、一喜一憂しない!なんて、今年の目標に掲げたのですが・・・・。 今年は、飛躍の年にする!と、年賀状を作る時から考えていて、年賀状にも「飛躍」の二文字 […]continue... »

一喜一憂しない。

2014年01月21日

一喜一憂しない。 一喜一憂して、自分の気持ちに振り回されていたら、とてもじゃないけどやっていけないし、先が見えない。今起こっている事は確実に処理しながら、先の事も見据えること。やっぱ、経験のある人は違うな・・・と思い知ら […]continue... »

変化に対応する

2014年01月19日

年末年始、いつもと違う雰囲気に戸惑って、結果は散々。 今日は、いつもと同じ雰囲気が漂って、どうにか結果はついてきた。戸惑うのも仕方ないかもしれないけれど、柔軟に、変化についていける自分でありたい。 恐竜が絶滅しても、他の […]continue... »

「早い」と「速い」

2014年01月17日

書こうとして、ふと「どっち?」と思う字に「早い」と「速い」があります。 「早い」と言う字は、上が「日」で下が「十」と言う字です。一説では、基本は「旦」と同じようで、太陽が昇る様子ですが、「旦」が地平線から太陽が昇る様子な […]continue... »

「聞く」と「聴く」

2014年01月15日

話しているときは問題なくても、いざ書こうとすると、どの字を使うのが正しいんだろうと迷う事が良くあります。「聞く」と「聴く」もその一つ。 まず「聞く」の方は、「音を耳で感じ取る。自然に耳に入ってくる」。「聴く」の方は、「聞 […]continue... »

2014年01月13日

自分を現す人称代名詞は、日本語の場合、やたらと多いです。特に男性が使う言葉が多いような気がします。フォーマルな場面では「わたし」や「わたくし」という言葉も使いますが、他にも「俺」「僕」「小生」「吾輩」「我」「拙者」「吾輩 […]continue... »

「主」と「副」

2014年01月11日

時間があるからと、「主」ではなく「副」に力を注いで、気付いたら「主」がおろそかになっているようでは、「副」をやる資格はない。 と言う事に気付いた今日。 恐らく、それって慢心。自分は出来るからと慢心しているから、集中力がな […]continue... »

2014年01月9日

お正月なので、初夢とか、将来の夢とか、「夢」という言葉を良く使うので、夢について。 簡単に「夢」を調べてみると、明治時代に英語の「dream」を訳す言葉として、「夢」が用いられ、将来の願望などの意味が加えられたと出てきま […]continue... »

大切

2014年01月7日

「たいせつ」は、大きく切ると書いてます。自分にとって、或いは相手にとって重要なものなのに、大きく切るってどういう事? 「大きく切る」と言うからには、ぶった切るみたいなイメージがありますから、調べてみました。 「大切」は、 […]continue... »

【過去記事】こんな記事も・・・・・

原点

いつものようにやっているつもりなのに、何かおかしい・・・とか、上手くい

席巻・・・・せっけん

席巻 と書いて、「せっけん」と読むのよね・・・・。 知らなかった。。。

信じる力 -恋愛編-

まず、自分が相手を好きだという前提で。 相手の事が好きだという思いに嘘

日本語の面白いところ

日本語と言うか、漢字も含めて・・・と言う事になりますが。 まず、漢字に

受け入れる

嫌な事も、受け入れる度量が必要! それが、今自分に与えられた試練だから

漢字で遊ぶ

漢字って難しい。 と言っても、つくりに魚偏があれば魚の名前だと分かるし

これは、虹?

ふと見たら、雲がこんなふうに。 写真だと結構赤っぽいだけに見えますが、

石の上にも三年

石の上にも三年。これは、冷たい石の上でも三年も座っていれば暖まるだろう

思いを形に

生きていると、こんな事がしたい。あんな事がしたい・・・といろいろ思い描

影響を受けた本

子供の頃に読んで、今でも忘れられない本。読書家ならたくさんあると思うけ

頑張れば!

ひとりぽっちで寂しくても、頑張っていれば ここってとこで助けてくれる人

自分の性格と付き合う

「自分の性格だから、付き合っていかないといけない」 これ、なかなか深い